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「スポーツの価値を基盤とした授業づくり」の実施報告

 12月8日にJADA(日本アンチドーピング機構)からの依頼で、「スポーツの価値を基盤とした授業づくり」が行われました。そこで、体育理論とパラスポーツ教材の体験による「スポーツを通した共生社会の実現」を目指した授業づくりが行われました。
 1年生がゴールボール、シッティングバレーボールの2種目を体験し、生徒たちはクラスの親睦を深めるとともに、障がいへの理解、スポーツを通して,ルールを守ることの大切さ,チームワークの大切さなど多くのことを学びました。
  
   
  シッティングバレー
     
  ゴールボール
 


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